当学会について - 概要

学会概要

創設と趣旨 1966年に前身の「九州大学社会学会」が発足。1985年3月に組織改組、同窓会から独立した学会組織「日本社会分析学会」として再スタートし、現在に至る。
会員の相互協力による共同営為として、社会の現状分析を進め、そのための理論と方法の深化をはかることを目的とする。
会員数 約150名
大会 研究例会(年2回開催)
刊行物 日本社会分析学会ニュース(年4回発行)
社会分析(年1回発行)

理事会構成

会長 三隅 一人
理事 稲月 正(庶務理事)
徳野 貞雄(会計理事)
山本 努
高野 和良
辻 正二
加来 和典(編集理事)
監査 山下 亜紀子
益田 仁